
「病院では薬と電気で様子をみるだけ。本当にこのままでいいの?」 「手術が必要かもしれないと言われ、不安な日々を過ごしている」 「腕を後ろに回せない、夜寝ているときも肩がうずく」
こうしたお悩みは、Personalbodyにご相談ください。 10年以上の臨床経験を持つ理学療法士が、あなたの肩の不調に対し、医学的根拠に基づいたアプローチで徹底的に向き合います。

病院では薬と電気で様子をみるだけで本当に治るのか不安な日々を過ごしている
病院に1ヶ月以上通っても変わらない
手術が必要かもしれないと不安を抱いている
腕を後ろに回したり、腕を上げると肩が痛い、上がらない
夜間痛がつらい
痛みはないけど肩が動かしずらい
スポーツで肩を痛めた
動かしていないのに肩が痛くなる



原因を探りアプローチをします
「肩に電気を当てる」「注射」「痛み止め薬」これらの治療は一時的に痛みを和らげるものです。肩痛は、前にあげると痛い人、後ろに手を回すと痛い人、手を伸ばすと痛い人、動かす途中で痛い人、着替えで痛い人、じっとしていていて人、夜間に痛い人、ときどきズキっと来る人、常に痛い人など状況も様々です。また場所も肩の前側、後ろ側の痛い人、うでが痛い人、肘のあたりで痛い人、肩甲骨に痛みがでる人ピンポイントで痛みを感じる人、広範囲で痛みを感じる人、痛みはないのけど動かない人などがいます。様々な症状に対して同じことをしても変わらないため、あなただけの問題に対してアプローチが必要です

姿勢、動作の改善を図ります
正常からの逸脱(不良姿勢、誤った体の使い方)が起こることで、肩に偏った負担がかかります。肩関節は主に肩甲骨と腕の骨動きをイメージしますが、実際はうでの骨と肩甲骨・鎖骨でできたアーチ、肩甲骨と背中、鎖骨と肩甲骨、鎖骨と胸の骨と様々な関節をまとめて肩関節と表現します。そのため、どこか一つに問題が起きると肩を動かす運動軸がずれてしまい引っ掛かったように制限を起こしてしまい筋肉、じん帯、滑液包などに負担がかかります。また五十肩や四十肩で来院される方の多くに猫背や前肩などの不良姿勢、首のゆがみがあります。そのため、肩関節全体の繋がりを理解しながら姿勢、動作の改善を図ります。


徒手療法×運動療法

当院では整体での手を手を使った施術と合わせて、ご利用者様自身での運動も重点を置いています。いくら柔軟性がついてもそれを支える筋力が備わっていなければ再発する可能性は非常に高いです。そのため、運動療法も併用し、あなた史上最高の身体を作ります。受け身の治療ではいけません、一緒に問題を解決していきましょう。
